比べてみると…

こんばんは。たまに会社のパソコンのスペックの低さで悩むgendです。

 

先日OROCHIの下巻がもうすぐ発売するだろうと書きましたが、

今日書店に行ってみたら発売されていました。

なんという早さ!スマブラで待たされた比じゃありません。

 

しかし!しかしですよ?値段がスマブラの方が100円安いんです。

OROCHIは約240ページ、対してスマブラは約850ページです。

この差は一体なんでしょう?オールフルカラーなのはどちらも同じなのに。

 

まぁでも欲しかった攻略本が両方やっと手に入ったからよしとするか。

プリンの食べ方

こんばんは。未だにGWの予定が何も入ってないgendです。

 

プリンを食べる時、食べ方って人それぞれ違いがあるようです。

さながら性格が現れている感じがします。

 

私は全体がほぼ均等に減っていくように横からすくうように食べます。

最後のカラメルが見え始めたら残りを一気に食べるようにしています。

 

親父は途中までは普通にすくって食べるけど、

残り半分くらいにまで減ったらグチャグチャにかきまぜて食べるそうです。

いかにも親父らしいというか、性格からして納得いく気がします。

 

一方は母は、最初からスプーンがカップの底へつくくらいまで、

ガバっと一気にすくって食べるようです。

私が横からの食べ方に対し、縦から食べるような感じでしょうか。

 

皆さんはどんな食べ方をするのでしょう?

伝説の武器の由来

こんばんは。明日はどうにか休めそうなgendです。

 

昨日書店でスマブラXの攻略本を買ったんですが、

その時一緒に実に面白そうな本があったので一緒に買いました。

その名も「伝説の武器・防具がよくわかる本」です。

 

RPGを子供の頃から遊んでいた私にとって、

本をパラパラめくって目に飛び込んでくる武器や防具の名前に、

思わず食いついてしまったというわけです。

 

エクスカリバー、倚天剣、ロンギヌスの槍、ゲイ・ボルグ、イージス…

防具より武器の方が圧倒的に掲載数が多いのですが、

武器だけでも多種多様、実に様々なものがあるせいでしょう。

 

目からウロコだったのは、ロンギヌスは兵士の名前だったということ。

キリストが磔刑(たっけい)に処され、生死の確認のために腹を槍で突いたのが、

このロンギヌスという人物だったそうです。

 

ロンギヌスは盲目だったが、キリストの血が目に入ると視力を取り戻し、

以後キリストを信じるようになったんだとか。

後に洗礼を受け、聖ロンギヌスと呼ばれるようになったそうです。

 

ロンギヌスの槍で最初に浮かんだゲームはロマサガ2でした。

でも調べてみたら特に聖属性の武器ってわけでもなさそうです。

キリストの血を受けた槍だから聖でも良さそうな気がしたんだけど…。

 

また、FFで目にする最強の武器「ラグナロク」ですが、

これは武器の名前ではなくて「神々の黄昏」という意味の言葉のようです。

 

ただ、ラグナロクという言葉の背景には、

神々と巨人族が互いの存亡をかけた最終決戦が繰り広げられたことから、

やはりラグナロクの言葉にはそれ相応の深い意味がこめられているようです。

 

RPG好きなら超オススメです。文庫本なので値段も650円くらいと安いですヨ。

意外な人が…

こんばんは。やっとスマブラXの攻略本が買えたgendです。それにしても分厚い…。

 

会社で先輩から聞いた話なんですが、

昨日の聖火リレーの沿道に、タレントの江頭2:50がいたそうですね。

先輩が2chで写真を見つけたようです。

 

周りの中国人に混じって上半身裸の黒タイツといういつもの格好で、

普通に沿道に立っていた写真でした。

仕事なのかプライベートなのかは分かりませんが。

 

背景がやや古めの木造家屋のような感じですが、

これだけじゃどこなのか分からないなぁ。

 

一体何のためにそこにいたのか?ナゾです。