ネタ2本立て

こんばんは。ドリフのSP番組を録画しておいたgendです。休日にでも観ようかな。

スマートフォンの話題を昨日書いたのですが、
auから発表された2機種のうち、Android仕様の方は、
ヤフコメを見る限りかなり不評な感じです。

スマートフォンにしてはサイズがでかい、
どうやって電話するんだ、デザインがダサイなど、
言いたい放題コメントが残されています。

実は私はauユーザーなんですが、
スマートフォンを購入するならauにこだわってるわけじゃなく、
自分にあった一台があれば、そちらへ乗り換えてもいいと思ってます。

まだまだ発展途上の市場なので、購入を焦る必要もないのでしょうが、
気になりだすと欲しくなってしまうんですよねぇ、これが。
先日、思いの丈を綴ったトラックボールなんて、まさにその典型例(笑)

さて、話題を朧村正へスイッチ。
百姫の白封印解禁の旅は一通り終わりまして、
マルチEDを見ることが出来ました。

順番的にはこちらを先に見るべきだったかな~。
百鬼夜行でも鬼助と戦いましたが、こちらでも戦うことになるとは…。

まぁでも、おかげで鍛冶の刀生成もどんどんと進みまして、
あとは鬼助のマルチEDで刀をゲットできれば、
全部の刀を入手することになりそうですね。

ということで、次はまた鬼助にチェンジして進めていきます。

スマートフォンに興味津々

こんばんは。会社へはいつも水筒を持参しているgendです。中身は熱いお茶。

今日は朧村正はお休み。ちょっと帰りが遅かったので。
で、今日のブログのネタはどうしようかと思ってましたが、
ちょうど良いタイミングで気になる話題を見つけました。

一昨日のブログの冒頭でスマートフォンが気になると書きましたが、
本日、auからスマートフォン2機種が発表されました。
それが、「IS series」というもの。

それまではスマートフォンなんぞ興味を全然持たなかったのですが、
先日ウチの会社の社長がスマートフォンである「BlackBerry」を
見せてくれたことで興味を持ちました。

お恥ずかしながら、私はiPhoneもスマートフォンの一種だというのを、
今回スマートフォンについて調べて初めて知りました。
iPhoneはアプリがいっぱい搭載された「携帯電話」と思ってましたから。

私が今持っている携帯は、元々は携帯で音楽が楽しめるからという理由で、
音楽を聞くことに特化したものです。

しかし後にiPodを手に入れてしまったことで、今は携帯で音楽は聞いてません。
今となっては単なる待受専用というか、普通の携帯電話となっております。
これといったアプリもダウンロードしてないので、通話とメールがメイン。

でも、それでも特に何も不自由してないから機種交換するつもりはなく、
この先もずっと機種交換はしないでおこうと思っていました。
そこへ、今回のこのスマートフォンの存在を知ったんですね。

PCサイトがスマートフォンで見れるっていうのが魅力的でして、
例えば先日東京へいった際も、宿泊先のホテルの場所が分からずに迷った時があり、
こういう時にGoogleマップが使えれば…と思っていたんです。

俄然スマートフォンへの関心が増えました。これは、いいかもしれない。

白封印解禁の旅

こんばんは。3月末だというのに、雪がわんさか降るのは勘弁願いたいgendです。

今日から白封印攻略行脚を始めました。
まずは最初にクリアした百姫から。

「?」の行先がずっと気になっていたんですが、
これは鬼助編でしか行けなかった場所へも
行けるようになるということだったんですね。

一度倒した親玉であり、
しかも百姫のレベルも相当上がっていることから、
ほとんどの親玉は苦労せずに倒せました。

大変だったのは魔窟の方です。
さすがに白封印の魔窟だけあって、
要求される推奨レベルも相当高くなっています。

特に大変だったのが、鬼オンパレードと川中島、
そして「百鬼夜行」と銘打った超長丁場の魔窟でした。

図体のデカイ鬼が画面内に4体も出るなんて卑怯だ!
しかも親玉に匹敵するくらいの強さですよ。
ひたすらダッシュ攻撃を繰り返して体力を削って倒しました。

川中島も大変だったなぁ…。
名前忘れたけど川中島の親玉3体同時に相手するとか、
ある意味イジメに近い仕打ちですね(笑)

そして、そろそろ寝ようかなぁと思って、
でも最後にここだけ終わらせようと思って挑んでみた、
推奨レベル92の「百鬼夜行」

これがとんでもねぇ長丁場で大変でしたよ…。
まさにゲーム内に登場する敵キャラのオンパレード。
こりゃ失敗したなと思ったけど、止めるに止められず(笑)

終盤、5体の鬼を同時に相手しましたが、もうこの仕打にも慣れました(笑)
さすがに鬼が出てくればもう終わるだろうと思っていたら、
なんと一番最後の相手が、鬼助と百姫(のクローン?)という展開に。

同じ朧龍を極めている相手であり、装備しているのも当然妖刀村正。
しかもイヤらしいのが、こちらが居合斬りをしたら、
その直後に相手も居合斬り「返し」をして、攻撃を帳消しにしちまいやがる!

さらに相手の奥義の技、ありゃなんなんスか?
あんな広範囲に及ぶ技を使うなんて卑怯だ!(しつこい)

ひたすら攻撃して刀を折って、そのスキを一気に畳み掛けるようにして、
ヒーコラ言いながらどうにか2人とも倒せました。
レベルはこの戦いの途中で99になりました(笑)

同じことを鬼助でもするのかなぁ…。こりゃ大変だ。

鬼助偏もクリア!

こんばんは。スマートフォンが実に興味深いgendです。

百姫に続き、鬼助もクリアしました。
最初から最後までノンストップで進めました。
区切りをつけようにも、先が気になってしまって…。

さすがに操作が慣れていたせいでしょうか、
百姫よりも10レベルほど低い状態でクリア。
それでもレベル60は超えているのですが(笑)

こちらのラスボスは斬り応えがありましたね。
不覚にも一度やられてしまいましたが、
二度目のチャレンジでクリア。

そういえば時代背景が徳川綱吉の頃だというのを、
ラスボスにたどり着いてから思い出しましたよ。

二人のシナリオをクリアしたことで白封印が解禁可能となり、
二人の刀を共通で装備できるようになりました。
また、マルチEDの条件も判明。これでもう一度トライってことね。

気がつくと刀の本数も半分以上手に入れているようですし、
あとは系譜を確認しながら、どんどんと手に入れていくのみ!
白封印をガンガン攻略するぞ~。

川中島古戦場が出てきたのは、地元の人間としてちょっと嬉しかったり(笑)