遅すぎた発見

こんばんは。入試問題流出事件は犯人もそうだけど手口も気になるgendです。

帰宅後、空いた少しの時間を使って制作。
こういう隙間の時間も使っていかないと間にあわないんじゃないかと、
少なくとも1ヶ月前の今頃よりはそう感じてきました。

そうそう、SONARを使い続けてもう大分経つのですが、
今頃になってショートカットの存在に気づきました(笑)

私は打ち込み派なので、マウスでチマチマと音符を打ち込んでいますが、
「選択」「入力」「消去」の3つは特に頻繁に使います。
それらを選択できるボタンは画面上部に用意されています。

しかし、その切替をいちいちボタンでやるっていうのは意外と面倒。
頻繁に「選択」「入力」を繰り返すときは特にその煩わしさがストレスに。
使い始めの初期の頃はホントに面倒でした。

もちろん何かしらのショートカットはあるだろうと思っていました。
ボタンにも「選択・1」「入力・2」「消去・3」と数字が振られていたので、
この数字キーがそうなんだろうと思っていたんですよ。

しかし、実際に押してみると見当違いのボタンが押された状態になり、
やっぱり役に立たねー、と思って最近までずっと諦めていました。

あれからしばらく経つとその煩わしさにも慣れてきてしまって、
もはやショーカットという存在自体も忘れかけていた頃に、
「あ、ヘルプに載ってるんじゃ」と、すっげぇ今更になって気づきました(笑)

「ショートカット」で検索すると、見事に一発で出てきました。
そして、前述の3つのボタンのショートカットもばっちり記載されてました。
そもそもショートカットが数字ではありませんでした…。

だったらどうしてボタンに数字なんか振ってあるんだよ!
ヤリキレナイ川並にやりきれなくなりました…。

まぁ今頃気づいた自分が言うセリフじゃないですが(ぇ

曲制作、今後の予定

こんばんは。3DSのマジコン対策、やはり任天堂はやってくれたと思ったgendです。

今日はドップリと制作。ひたすら曲制作。
延べ時間で12時間近くは作っていたかもしれません。
それでも集中して取り組めました。仕事もこうだといいのに(笑)

Googleカレンダーに書き込んだ予定から、
既に2週間近くの遅れが発生しているので、
それを挽回すべく頑張ってみたんですが、あまり差は埋まらなかったかな…。

それでも今日は1キャラ分のメドレーが完成して、
次のキャラに着手することができました。
こちらも全体の構成はほぼ出来上がっているので、後はひたすら作るだけです。

3月に入ったら進捗状況をトップページに載せてみようかなと思ってみたり。
各キャラの完成度をパーセンテージで示して公開することで、
さらに自分を追い込んでみようかなと。

3月の目標は全キャラの曲制作が完了している状態に持っていくことですね。
4月はミキシングとマスタリングに専念したいですし、
CDジャケットのイラストも考えなければなりませんので。

また4月に入ったあたりから新曲の情報をポツポツと公開していこうかなと思います。
お約束のサンプル曲をアップしたりジャケットイラストを公開するなど。
なるべくこまめに更新したいと思っています。

そう考えるとゲームなんてやってる場合じゃないかも…。ホントに急がないと。

SONAR X1セミナーへ行きました

こんばんは。戦国3Z、4人目は誾千代を選んでプレイ中のgendです。

毎年恒例のSONARセミナーへ今回も行って参りました。
SONARは今回からユーザーインターフェースが一新されたこともあり、
より使い勝手が良くなったようですが本当にそうなのか?気になってました。

場所も会場も毎年同じ場所、それ故会場に入れる人数も毎年同じ。
今年は去年まであったスクリーンによる解説ではなく、
なぜか液晶ディスプレイを使っての説明でした。

私は最前列のディスプレイの近くに陣取れたので良かったのですが、
後ろの方ほど見にくかったんじゃないかなぁと思います。

さて気になる見た目とか使い勝手ですが、
第一印象としてはかなり好印象でした。
かゆい所まで手が届いたような、そんなユーザビリティを感じました。

必要な画面をその都度表示させたり切り替えたりということではなく、
基本的には画面内で全てが完結できるような仕様。
プラグイン一つ起ち上げるのもドラッグ&ドロップでOKなど、便利になってます。

SONARの基本操作はそのまま踏襲しつつも、
一新されたユーザーインターフェースでさらに使い易くなった、て感じですね。

また、初心者に対しても比較的見た目がゴチャゴチャし過ぎずに、
必要最低限の情報だけをシンプルに表示させている、という風にも見えます。
その証拠に、ボタンの数が今までよりも減っていると思います。

上記でも書いたように、プラグインを起ち上げるためには、
「+」と書かれたボタンを押してから立ち上げたいプラグインを選ぶのですが、
X1では最初からプラグインが別タグで表示されているんです。

だから後は使いたいプラグインをそのままドラッグ&ドロップするだけ。
今までが「+」ボタン→プラグイン選択と2手かかったのが、1手で済むように。

あと、プラグインを起ち上げると、
決まって別ウィンドウでそのプラグインの画面が表示されるのですが、
この画面すらもメイン画面に取り込んでドッキングさせることも可能に。

さらにX1ではほぼすべての作業を画面一つで行えるようにするためにも、
使ってないタブなどは折りたたんでおけるので作業スペースも確保できます。

私が今使っているSONAR8.5では考えられない機能ばかりだったので、
これはX1にした方が作業効率がアップするので「買い」だろうなと感じました。

ただ、今制作中の曲までは8.5を使っていきたいです。
X1にするのはM3イベントが終わってから、コミケに出典するまでの間に
使い方を憶えて活用していきたいと思います。

この様子だと来年は「X2」ってモデルになるってことかなぁ?

戦国無双3Z プレイレポ4

こんばんは。仕事でWebページを8ページ作ったgendです。半日(12時間)かかった…。

清正、信長とクリアしていき3人目に選んだのは直江兼続。
Wii版が発売された頃は大河の主人公だったから、
話題性の高かった人物でありました。

兼続は前作では「ギーギー」と騒ぐ人でしたが(笑)、
今作では「気概」というキーワードを連呼しています。
幸村・三成との義トリオも鳴りを潜めてしまいました。

兼続はC4が便利であるのは初登場の2から変わらずですので、
今作でもこれを主体に進めていきました。
最終話で撃破効果を全て達成させるのが少し難しいかな。

金色クリアと階級50に達成させたところで、
ちょっと寄り道をしてみることにしました。
それは、レア武器のゲットです。

今作では特定のシナリオの撃破効果を、
難易度「難しい」で全て達成させると、
戦闘終了後に取得できるシステムとなっています。

さすがにどのキャラがどのステージで取得できるのかを、
いちいち調べる余裕はありませんでしたので、
ここは攻略サイトのお世話になりました。

前作までのような一定の条件を満たすといったことではなく、
撃破効果の全達成が条件なので、ある意味分かりやすいといえます。
しかし、それを全て満たすとなるとやはり骨が折れるのも事実です。

ちなみに「ミッション」の成否は関係ありませんので、
撃破効果をすべて満たすことだけに専念すればいいのですが、
ミッションを成功させないと先に進めない場面も多々あります。

結局は撃破効果もミッションも全て達成させるぐらいのつもりじゃないと、
レア武器はおろか、クリアすらもままならないという本末転倒っぷり。

しかも大概が第4話か最終話で入手するケースが多いので、
高難易度のステージを「難しい」でクリアする必要があります。
そう簡単に入手されてたまるか!ってことでしょうね…。

既にクリア済みの清正で試しにチャレンジしてみました。
清正はC5があるから余裕だろうと思っていましたが、
武器が割と貧相だったので、取得は意外に大変でした。

まぁ一発で取れたので良かったのですが、
レア武器の性能そのものは、なんとも微妙。
「レア武器=最強武器」という等式は必ずしも成立しません。

信長様は普通にミッションと撃破効果を達成するだけでしたので、
こちらも比較的苦労せずに入手できました。
属性が貴重な「修羅」な上、技能もなかなか優秀です。

最後は兼続ですが…、これは順番が非常に大事ですね。
時間制限のある撃破効果があるのですが、
それを達成させるための下準備を上手くやっておかないと間に合いません。

ちなみに、攻略サイトは入手ステージを調べただけであり、
入手のポイントなどは見てません。
各キャラで撃破効果を全て達成させているので、予習はバッチリ(?)です。

今日はここまで。明日はX1セミナーに行ってきます!