パソコンの最近のブログ記事

こんばんは。GWの時のように、盆休みも有休で休みを増やしたいと目論んでいるgendです。

予てから新しくなった制作環境をデジカメで撮影して、
このブログにアップしたいと書きましたが、
今日やっと撮影できましたので、早速お披露目したいと思います!

何気に部屋の中の様子を撮影してアップするのって初めてじゃないかな。
過去に部屋の中で物を写してアップしたことはあったけど、
ここまで広く見せるのは多分初めてだと思います。

では、まずは1枚目。


room1.jpg
少し説明をします。

このブログでも散々ネタにしてきた机というのがコレです。
画像では全体が収まりきれていませんが、
横は180cmもあります。作業スペースがかなり広くなりました。

両端に写っているのはパワードモニタースピーカー。
メーカーはBEHRINGER(ベリンガー)で、機種はTRUTHです。

スピーカーの下に敷かれている物体はインシュレーターです。
机に直置きした時に生じる音の共鳴を防ぐ効果が期待できます。
さらに机を傷めないために、あて木をしています。

写真中央にあるディスプレイは、今回新規購入したものです。
メーカーはSAMSUNG。機種は共にB2230です。

ディスプレイに写っているのは現在製作中の曲の様子です。
画面が広くなったので、ゆったりと制作ができます。
ディスプレイをもう少し大きく写したのが下の写真。


room2.jpg
下に写っているキーボードで大きさが比較できると思います。
ちなみにこのキーボードも今回新調したもので、生意気にもワイヤレスです。
右のディスプレイの下に写っているのがレシーバーです。

右下に写っている赤い球のような物体は、
かなり前にこのブログでも熱く語った「トラックボール」です。
こちらは制作ではなく、旧PC用で使っています。


次の画像は、視点を右へ90度ずらした時の様子です。


room3.jpg
手前にあるのがYAMAHAのMOTIF ES7。
奥の右手側はCDプレイヤーです。メーカーはONKYO。
左のディスプレイは旧PCの頃からずっと使っているものです。

パッと見はかなりスッキリしているように見えますが、
裏側に回ると配線だらけでヒドイ有様です(笑)

ディスプレイの両サイドにあるPCスピーカーは、
先日電気店で新規購入したものです。
これはブログに詳細を書いていませんでした。

なお、画像には写っていませんが、この机の下に旧PCがあり、
左端に半分写っているモニタースピーカーの奥側に、
新PCが設置されています。

どことなく物が少なくてスッキリしてるようにも見えますが、
先日の片付けで不要なものをとことん捨ててしまったので、
自分でも予想しないほど部屋が片付いてしまっただけの話です(笑)

とかく男の部屋というのは脱ぎ散らかされていたりゴミで溢れていたり、
フィギュアやポスターだらけというイメージが先行しやすいですが、
ここまでスッキリしすぎているのも、逆に不気味に思えるかもね(笑)

ちなみにこの画像からさらに右側に、
ベッドとテレビと各種ゲーム機が置かれています。
今回のお披露目には必要ないですから写していません。

惜しむらくは、片付け前の様子を撮っておけば良かったと思ったこと。
片付けをしている最中に気づいたのですが、
もういいや、と思ってやめてしまいました。

ということで、今はこんな素敵(だと思っている)環境で鋭意製作中です!
こんばんは。巷で人気の「食べるラー油」を初めて食したgendです。これはメシが進むわ…。

新パソコンのDTM環境が非常に快適だということを、
昨日のブログでひとしきり語ったわけですが、
もっと皆に分かる例えと以前から目をつけたものがコレです。

FF14ベンチマークソフト

トレーラームービーのようなものが流れると同時に、
スコアがどんどんと加算されていき、
ムービー終了後のスコアでベンチマークを調べます。

比較対象が必要ということで旧パソコンで試してみたのですが、
どういうわけか起動すらせずに強制終了する始末。
スコアは0点どころか測定不能という情けない結果に…。

仕方ないので、職場で使っているパソコンを使ってみました。
最終的なスコアをキャプチャして画像にしてみました。




score1a.jpg

少しスコアが見づらいかもしれませんので、
スコアを拡大した画像がこちら。




score1b.jpg

公式サイトによると、1500未満は「動作困難」の烙印が押されます。
確かにムービー再生中は動きがカクカクだったからな~。
標準的な動作が期待できる2500前後には程遠いスコア。

そして、次が今回の新パソコンで試してみたベンチマークです。



score2a.jpg

スコアを拡大してみると…、



score2b.jpg

その差なんと約5.3倍。評価は「やや快適」
ちなみにどちらもLOW設定でのスコアです。

職場のパソコンですらこのスコアだから、
仮に今まで使っていた旧パソコンで起動できたとしても、
相当情けないスコアになっていたかもしれませんね…。


昨日のブログでも触れましたが、
今回の新パソコンはゲーム用ではなくてDAW用にカスタマイズしたもの、
ということをまずはご了承いただきたい。

しかしそれでもこれだけのスコアが算出されたんだから、
さもすればゲームとしても十分に活用できるマシンであることが、
このベンチマークで立証されたことになりますね。

いかがでしょう、少しは伝わったでしょうか?
こんばんは。昼休みを使ってコミケカタログ(CD-ROM版)を買ったgendです。

机、ディスプレイ、スピーカーが並び、
新パソコンとの接続や電気周りも整いましたので、
今日は音を出して確認をしてみることにしました。

SONARを起動させ、製作途中であったデータを開きます。
以前のパソコンでは音飛びや再生途中で何度も演奏が瞬間的に止まりました。
その最たる原因はCPU負荷が完全に100%に達していたためです。

さすがにこの新マシンでは負荷が100%にならないだろうと思ってますが、
実際に再生させてみたい限りはわかりません。

いざ、再生スタート!!


流れてきたのは途中まで作り上げていたメロディー。
今までずっとパソコンやら机やらで頭がいっぱいだったので、
久しぶりに聞いたこのメロディーに懐かしさすら感じます(笑)

肝心の音飛びなどの不具合ですが、
バッファサイズなどを微調整した結果、
もう全くと言っていいほど問題は解消されました。

そして気になるCPU負荷ですが、なんとたったの9%!!
しかしこれは最大値であって、平均すると大体5~7%という、
超低負荷を実現させることが出来ました。

どんなに高くても20%くらいだろうと思っていましたが、
それどころか10%以下になってくれたのには驚いた。
これは良い意味で予想を裏切ってくれました。


また、マルチディスプレイになったおかげで作業スペースが2倍に。
いや、これまで使っていたのは4:3ディスプレイだったから、
16:9のディスプレイ×2台で、実質2倍以上のスペースになりました。

あと、これはあまり制作とは関係がありませんが、
ディスプレイの色彩がとても綺麗です。
今使っている4:3モノは全体的に黄色がかってくすんでいますし(笑)


結論としては、ほぼ全てにおいて大幅なパワーアップが図られ、
制作環境も非常に納得いく、満足いく結果となりました。
これでストレスなく制作できそうです。

多分オンラインゲームでも十分に耐えうるスペックでしょう。
ゲーム専用として利用しないのがもったいないほど(笑)

ということでやっと活動を再開できそうです。長かったなぁ…。
こんばんは。減量は上がり下がりを繰り返しており、中々進まないgendです。

本日机を発送したというメールが届きました。
おそらく明後日あたりに到着すると思います。

こちらでは受け入れ態勢は万全なのですが、
パソコンのセットアップでまだ一つ残っていた作業があり、
今日はそれを行ないました。

先日購入したソフトをインストールしたかったのですが、
どうしてもインストールが成功しないんですね。
で、3連休中にメーカーに問合せメールを送っておきました。

その回答が今日になって届いたので、
もう一度インストールをやり直すことに。

手順書はあるにはるけどVistaまでしか書かれていなくて、
オフィシャルサイトも7に対する説明は無し。
何度やっても同じだったのでメーカーに問い合わせたのです。

回答は手順書のやり方とは全然違ったもので、
要は、手順書のやり方はインストールCDのみで行えるのに対し、
この回答はそのCDの内容を個々で分けて行う、といった感じですね。

つまり、ドライバーを専用サイトからダウンロードしてインストール、
CDの中身は「カスタム」を選択してインストールという具合です。

インストールは無事完了。
今使っているパソコンにインストールした時の、
約半分の時間で済みました。さすがに早い。

これで多分、新パソコンにインストールすべきものは全て完了したかな?
動作確認はまだしてないんだけど、まぁ多分大丈夫でしょう。

また更新の間が空きすぎているので早く活動を再開したいです。
こんばんは。パソコンとテレビの同時起動で、部屋が一気に暑くなるgendです。

昨日の新しい相棒の到着に引き続き、
今日はその相棒の仲間とでも言うべきディスプレイが届きました。

パッと見では思ったよりも大きくないなと感じましたが、
実際はコレが横に2つ並べられるので、
やはりこれ以上大きいサイズだと物理的に置けないだろうと思いました。

すぐにでもパソコンとディスプレイをつないでのテストをしたかったけど、
既に部屋がダンボールとパソコンで占領されているので、
今度の連休で少し部屋を片付けてから試してみたいと思います。

これで残すは机の到着のみとなったわけですが、
こちらはまだ何の連絡もありません。
連休より前に届けばセッティングする時間としては絶好だったのですが…。

机を置いたら、今使っているパソコンラックは不要となります。
ラックの隣に置いてあるカラーボックス(3段を2つ積み重ね)も不要となり、
かなりスッキリするのではないかと思います。

思えばこのパソコンラックも、今使っているパソコンと同時期に買ったから、
こちらも約6年間は使っていたことになります。
モノはいいものだから売れると思うけど、多分粗大ごみ行きになると思います。

机の到着が待ち遠しいです。
こんばんは。体重がちょっと増えた!けど、一過性のものだと信じてるgendです。

ついにニューマシンが到着しました!
注文をして本当にわずか3日で届くとは、
仕事が早くてホントに助かりました。

あ、もう勘のいい人ならどこで買ったかは察しがつくと思いますが、
パソコン通販としては名の知れている「ドスパラ」です。

一緒に注文したはずのディスプレイは今日は届かなかったので、
明日来ると思われます。
しかし、起動して画面をいち早く見て確かめてみたい!

そこで、ブルーレイレコーダーとテレビをつないでいた、
HDMIケーブルを使って、テレビをディスプレイ代わりにしました(笑)


起動は無事成功。デカデカとWindows7の画面が表示されました。
いや~やっぱり綺麗だわ。
すぐにでもあちこち触ってみたいけど、今はグッとこらえます。

早速SONAR8.5のインストールにとりかかりました。
8.5をインストールするには、事前に8をインストールしておく必要があり、
まずは8のインストールから開始。

市販のSONARは既に8.5が出回っているのでそれをインストールすればいいですが、
私の持っているのはアップグレード版なので、
8を母体にしないとアップグレード出来ないってわけです。一応補足。

取説を見ると全部をインストールするのに80~100分はかかると書かれてましたが、
80分どころか60分もかかりませんでした。読み込みの速さが尋常じゃない。
まだ空っぽの状態だからかもしれませんけど、すぐに終わりました。

引き続き8.5のアップグレードを開始。
アップグレードだけあってこちらは5分もすれば終わってしまいました。

次に、今使っているパソコンから8.5のアップデート修正ファイルをダウンロード。
それを外付けHDDにコピーして、修正パッチをあてました。
これでSONAR8.5のインストールは一通り完了しました。


続けてオーディオインターフェースやMOTIF ESのドライバーインストールなど
いろいろやってみたかったのですが、今日はここまで。
今月下旬に机が届くまでの間、やれるだけのことはやっておきます。

机が届いて制作環境が構築できたらデジカメに撮ってアップしたいと思っています。
こんばんは。選挙に行ったけど最後まで投票する人が決まらず悩んだgendです。

昨日はDAW用の机を確保できましたので、
いよいよメインとも言えるパソコンの注文を済ませなけれななりません。

もはや心は最初に見積もった会社には無く、
次に見積もった会社から注文することに決めています。
なので、パソコンの機種とカスタマイズを入念にチェックしました。

最終的に3パターンに絞り、ここから予算を含めてじっくり検討。
予算は最初に見積もった金額よりも下回ること。
そうでないとこちらで注文する意味がありません。

OS、CPUなどの心臓部ともいえる部分は3パターンで統一。
メモリとサウンドボードなどの違いで値段にズレが生じ、
最高額と最低額の差は約1万円前後となりました。

一番安いパターンは、メモリが多いけどがサウンドボードは中の上クラス。
次に安いパターンは、メモリがやや少ないけどサウンドボードは上級クラス。
一番高いパターンは、両者のいいとこ取りをした感じのもの。

迷ったら一番高いものを、というのが親父の信条なので、
ここでもその心情に倣って一番高いパターンを選ぶことにしました。
わずか1万円の差で後悔しないためにもね。


これだけでも相当悩んだのですが、もう一つ悩ませたのがディスプレイ。
特にサイズはかなり慎重に検討しました。
下手するとスピーカー含め全部置けなくなる可能性もありますので。

画質については昨日パソコンショップへ行ったときに、
店頭モニターをじっくりと見てきたのでメーカーは2つに絞りました。

散々悩みましたが、サイズは21.5型に決定。
23型にするとギリギリ置けるか置けないかという感じでしたし、
予算の都合も考えると23型は厳しくなりそうだったので。

ちなみに今使っているディスプレイが19型で、職場のものは20型。
今回のはそれよりもわずかに大きいという感じですね。
それが横に2台並ぶんですから、雰囲気としては圧巻でしょう。


注文を確定するボタンを押す直前まで、
「これでいいのか?本当にこれでいいのか?」と何度も自問自答しつつも、
ついに確定ボタンをポチッとな。

これで、これで!!全ての注文が完了しました。
おそらくパソコンが最初に到着するでしょう。
机は今月下旬頃ということなので。

理想としては今度の3連休で環境が整えられればと思うのですが、
それは机がいつ到着するか次第ですね。
久々に部屋(の一角)を模様替えすることになります。

ちなみに今使っているパソコンを購入したのがなんと約6年前。
調べてみると2004年に購入したことが分かりました。
なお、こちらのパソコンは引き続き使っていきます。

さて、今は待つだけです。でも少しは机周りを片づけておかなくちゃ。
こんばんは。今朝の体重測定は前日より微増ですが、許容範囲なので気にしないgendです。

DAW専用マシンの見積りを他のBTOメーカーから待っていましたが、
今日になってやっと返事が届きました。
1営業日以内に返信するといってたのに、ここも大丈夫かいな…。

返ってきた回答を要約するとこんな感じになります。

 「趣味の範囲での活用?なら、テメーにこのパソコンはもったいねぇ。
 ここ(URL)からテキトーにカスタムして選べ」

※注 実際はこんな喧嘩腰の回答じゃありません(笑)

どうやらそのDAW専用マシンはノーカスタムでも20万円以上もするらしく、
そこからさらにカスタムを加えると値段が跳ね上がってしまい、
しかも趣味の範囲であれば、これを選ぶ必要はないでしょう、とのこと。

メール本文には一例として紹介されているマシンがあったので、
そこから自由にカスタマイズをしてみることに。
果たして値段はいかほどものになるのでしょうか?

条件をなるべく最初に見積もった会社と同じにするようにしてみました。
その結果、実に約4万円も安く購入できることが判明しました。

また、今回のカスタムではディスプレイ・キーボード・マウスをセットにしてあり、
しかもディスプレイは2台購入するという前提でも4万円の差があるのです。
(最初の見積りはディスプレイは1台です)

カスタマイズするマシンの種類を変えて2~3台シミュレートしてみましたが、
一番安く見積もれたのが今回の4万円もの差があったものとなりました。

ここまでのまとめ

最初に見積りした会社:
最高・最良スペックだがアフターサポートが最悪(というウワサ)
納品は約1ヶ月前後かかる。

次に見積りした会社:
上と同等のスペックだが値段が安く、保証期間もあり。
納品はカスタマイズされていても3日で出荷可能。

ここまで差が開いてしまうと、もはや結論は自ずと見えてしまっていますね。
こんばんは。私も織姫と彦星が恋人同士だと思ってたgendです。本当は夫婦なんだって。

先日の見積もりに対する質問の回答がありました。
自分のわがままな要望も全部応えてくれて、
その結果見積り金額は上がってしまいましたが、申し分ないスペックになりました。

本来なら、明日にでもすぐに支払いを済ませたいのですが、
ここに来て大きな陰りが見え始めました。


ネットで他社のBTOメーカーのサイトや評判を調べていくうちに、
今回見積依頼したメーカーで買ったPCの評判が、
想像以上に良くないことが判明したのです。

「パソコンそのものは間違いなく最強。しかし、サポートサービスは最悪」

いろんな不評コメントを総括するとこんな感じでしょうか。
とにかくサポートサービスが有り得ないほど酷いというのです。
なんでも最終的には客への責任転嫁と取れるような返答もあったらしい…。

他にも、水冷を搭載したら液漏れが発生したり、
数カ月も経たないうちにグラボがイカれてしまったりなど、
様々な良くないコメントを見かけてしまったのです。

これが単なるアンチであれば無視をしているところでしたが、
そのメーカーから購入した人が画像付きで、
いかにおざなりな組み立てであるかという証拠を突きつけていました。

ただ、そのパソコンは水冷であって私が見積もったのは空冷なので、
自分のとは関係がないなと思っていたのですが、
今度は空冷モデルを買ったという人のコメントを見つけてしまいました。

その人も「ここのメーカーはお勧めできない」とのこと。
しかもどのコメントもまだ1年未満の比較的新しいものばかり。

「作るだけ作って、後のことは放ったらかし」
「見積もった内容と中身が違っていた。スペックが足りてなかった」
「個人の趣味で組み立てたパソコンを売っているような会社」

悪い例えを挙げるとキリがありません。
さすがにここまで明確なクレームが多いと、いよいよ不安になってきました。


そこで、急遽DAW専用マシンを扱っている、
別のBTOメーカーを探して見積りを取ってみることにしました。
メーカーそのものはかなり大手で、名の知れている所です。

要望などは問題のメーカーとほぼ同じスペックのものとしました。
まだその返答はありませんが、明日には返事が来ると思います。
問題はどこまで要望を飲んでくれるかですね…。

見積りが届いたら、いよいよ決断の時になるかもしれません。
こんばんは。空腹感の紛らわしにスルメから昆布に替わったgendです。

先日購入したソフトを使うとCPUが50~60%負荷がかかると書きましたが、
これはSONARでの見かけ上の数値であって、
実際にタスクマネージャーを開いてみると、軽く100%になってました(汗

そんな状態がたとえ数秒でも続くと負荷がフルに掛かりっぱなしの状態になるので、
これはマシンに非常によろしくない!
わざわざマシンの寿命を縮めているだけじゃないか?と危惧してしまいます。

まだDAWが今ほど進歩していなかった頃は、今のマシンスペックでも十分でしたが、
今ではDAWが必要とするスペックとマシンスペックの逆転現象が起こり、
DAWにマシンを合わせなければならなくなってしまいました。

やはりきちんとDAW専門のマシンを1台、
別途用意しなければならない時代になってしまったということか…。
ほんの数年の間のことだけど、変わったもんだなぁ。

またいずれ逆転現象が起きるだろうけどね。

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